ウェビナーって効果あるの?成果につながるウェビナー設計

ウェビナーは、ぼんやりと課題を感じ始めた企業の担当者に効果的にアプローチできる有効な施策です。自社の課題に対する深い知見や、解決できるプロダクトを効果的にアピールできます。

本記事では、数多くのBtoBマーケティングを支援してきたBiZ-UPのノウハウをベースに、誰でも明日から迷わずに実践できる「効果が出るウェビナー企画の4ステップ」を解説します。

BiZ-UP(株式会社HERO IS YOU運営)は業界で珍しい、BtoB領域に特化した動画マーケティング企業です。認知を取りに行く施策だけではなく、受注につながる結果にこだわる動画マーケティングをご提案しております。

BiZ-UPの強み
  • 業界で珍しいBtoB領域に特化した動画マーケティング支援を提供
  • 2次利用可能なトーク番組型映像が手に入る
  • 営業資料やHP内の紹介動画としても使用可能!

相談は完全無料!他社との相見積もりも大歓迎です。貴社の有効商談数や売上にダイレクトにつながる動画マーケティング戦略提案をさせていただきます。

\課題がまる見え!無料ウェビナー戦略診断実施中/

プロに無料相談する
この記事の著者

この記事の著者

松 元太

BtoB業界の動画マーケティングのプロフェッショナル

大手銀行の法人営業を経て、インナーブランディングを支援するイベントベンチャーに参画。その後株式会社HERO IS YOUを創業。SaaS企業を中心に50社以上のウェビナー支援、顧客ナーチャリング体制の構築を支援。

インサイドセールス立ち上げ、テレアポ部隊立ち上げなど顧客営業プロセスの構築を担当。Webマーケティングと経営の知見もありながら、売上直結型の動画マーケティング施策を提案できるのが強み。精鋭されたマーケティングフリーランス10名ほどを牽引。

趣味は筋トレと音楽鑑賞。ベンチプレスの重量は130kg。

ウェビナー(オンラインセミナー)とは?

From above crop faceless male using contemporary netbook with black screen and typing on keyboard while sitting at wooden table

ウェビナーとは、ウェブとセミナーを掛け合わせた造語であり、インターネット上で情報提供を行う効率的な顧客育成(ナーチャリング)/営業の手法です。

物理的な会場の手配や受付人件費といったコストを一切かけることなく、日本全国のお客さまに対して同時にアプローチできる点が最大の強みです。
特に下記のような状況を感じている方には効果的です。

  • 顧客データを大量に保有しているが、活用できておらず休眠顧客状態になっている
  • インサイドセールスが顧客に架電をしても、なかなかアポイントに繋がらない
  • Googleやメタ広告で広告出稿をしているが、CPAが高止まりしている

ウェビナーは顧客の課題解像度を上げ、自社のサービスの紹介もできるため、非常に効率的な営業施策です。ただ、内容が商談のようになったり、うまく顧客課題の解像度アップにつながらなかったなど、運営にはノウハウやコツが必要になります。今すぐウェビナーを行いたい場合はHERO IS YOUのウェビナー支援サービス”BiZ-UP”がおすすめです!企画設計から当日の運営までまるっとお任せください。

オンライン相談は無料です。企画運営をまるっと任せてリソースを有効活用しましょう!

【相談無料】実績があるプロがサポート

無料相談会に申し込む

【Step 1】過去の問い合わせ履歴から顧客の具体的な課題を整理する

Handwritten to-do list on graph paper notebook with pen. Ideal for organizing tasks.

最初のステップは、過去に資料ダウンロードや問い合わせをしてくれた顧客のデータを振り返り、彼らが実際に抱えていた課題を調べて整理することです。

セミナーのテーマを決める際、「30代のマーケティング担当者」といったペルソナといわれる架空の人物像を頭の中で妄想する必要はありません。すでに自社が接触している顧客データの中に、お客さまが抱えている課題と、ウェビナー成果に直結する答えが眠っています。

1. 過去の資料ダウンロードや問い合わせデータの確認

まず、契約(受注)/見送り(失注)関係なく、これまで自社のホームページから資料をダウンロードした顧客や、問い合わせをしてきた顧客のリストを用意します。目安として、過去3ヶ月から半年分のデータを振り返ります。

リストアップしたら、その顧客たちが「どのような理由で資料ダウンロードしたのか」「商談の際、どのような悩みを口にしていたか」という過去の履歴や営業メモを読み込み、顧客の生の困りごとを書き出していきます。

その際、以下のような「具体的な課題や状況が入った悩み」を見つけ出すのがポイントです。

  • 「広告費を増やしたのに、問い合わせの数が去年の半分に減ってしまっている」
  • 「従業員の離職率が高く、会社を支える中堅層が育たない」
  • 「営業担当者ごと受注率にばらつきがあり、組織として再現性のある営業ができていない」

2. 課題をジャンル別・テーマ別に整理する

顧客の具体的な課題を書き出したら、それらを「ジャンル別」にグループ分けして整理します。

例えば、以下のように分類していきます。

  • 「集客・認知」に関する悩みグループ(例:広告の効率が悪い、認知度が上がらない)
  • 「商談への繋げ方」に関する悩みグループ(例:資料請求から進展しない、アプローチのタイミングがわからない)
  • 「営業の仕組み化」に関する悩みグループ(例:営業が属人化している、新人が育たない)

このようにジャンル別に整理すると、自社の顧客が「いま最も多く頭を抱えている共通の課題」がどこにあるのかが、一目で分かるようになります。

最も悩んでいる人が多いジャンルが特定できたら、それを今回のセミナーのメインテーマに決定します。このステップを踏むことで、自社の顧客が「今まさに解決したい」と切望している、外れのないセミナーテーマを導き出すことができます。

【Step 2】顧客の興味を引く「セミナータイトル」と「集客バナー」を考える

ステップ2では、ステップ1で整理した顧客の悩みに「数字」と「対象の絞り込み」を組み合わせ、申し込みを増やすための具体的な「タイトル」を決め、さらに集客に不可欠な「バナー画像」を作成します。

1. 申し込みを増やすセミナータイトルの作り方

タイトルは自社の頭だけで考える必要はありません。まずは、他社や競合がどのようなテーマでセミナーを開催しているかを調査することから始めます。セミナーの情報が集まるポータルサイト(Peatixなど)や、競合他社3社のホームページにあるイベント案内ページを確認し、過去1ヶ月以内に開催されているセミナーのタイトルをいくつか書き出してみてください。

タイトルは顧客課題の解像度を刺激する大事な要素です。顧客に「これは自分のためのセミナーだ」と気づいてもらうために、抽象的なタイトルではなく、具体的な課題を明示したタイトルを考えてください。また考え方のフレームワークとして次の3つの要素をテンプレートに当てはめるだけで、簡単に効果的なタイトルが完成します。

【① 対象の絞り込み + ② 具体的な数字による成果 + ③ 取り組みやすさ(手軽さ)の強調】

  • 良くないタイトルの例: 「BtoBマーケター向け 顧客ナーチャリングの基礎」
  • 効果的なタイトルの例: 「【顧客リスト1,000件以下の企業限定】広告費を増やさずに、受注率を3.2倍に引き上げた顧客育成(ナーチャリング)実践会」

上記例では、「顧客リスト1,000件以下」という言葉で対象を絞り込み、「商談数3.2倍」という具体的な数字で成果を伝え、「広告費を増やさずに」という手軽さを強調しています。

2. 直感的にわかる集客バナーの作成手順

タイトルが決まったら、次は告知用の「バナー画像」を作成します。デザインの専門知識や難しいソフト(Photoshopなど)がなくても、「Canva(キャンバ)」という無料のオンラインデザインツールを使えば、5分でプロ並みのバナーが作れます。

Canvaを開いたら、検索窓に「ウェビナー」または「ビジネスセミナー」と入力してください。数百種類以上のテンプレートが表示されるので、自社のイメージに合うものを1つ選びます。

バナー画像に入れるべき要素は、あれこれ詰め込まずに次の3点だけに絞ってください。文字要素が多すぎると、小さい画面で見たときに読めなくなってしまいます。

  1. 「セミナータイトル」(一番大きな文字で配置する)
  2. 講師の「顔写真」と「肩書き・名前」(写真があるだけで怪しさが消え、信頼感が一気に増します)
  3. 「開催日時」と「参加条件」

文字の配置が終わったら、最後に画像を「PNG形式」でダウンロードすれば、集客にすぐ使えるバナー画像の完成です。

もし「自社の顧客に刺さるキーワードが分からない」「バナーを作る時間すら惜しい」という場合は、ステップ1でまとめた顧客の悩みリストを持って、BiZ-UPの無料相談へお越しください。ターゲット選定からタイトル・バナーの方向性まで、すべてその場で整理いたします。

また動画型バナー広告もおすすめです。画像を動画にすることにより、顧客の眼につく確率がかなり上がります。BiZ-UPのウェビナー支援プランならウェビナーの内容をダイジェストにまとめた動画バナー広告も制作が可能です。運営だけでなく、集客までマルっとお任せしたい際はぜひBiZ-UPへご相談ください!

【相談無料】動画型バナー広告で集客力UP!

無料相談会に申し込む

【Step 3】「配信ツールの選定」と「時間配分の決定」

Minimalist office workspace with a notebook and MacBook Air showing 14:41 time.

ステップ3では、セミナーをスムーズに進行するための「配信ツールの選び方」と、そのまま参考にできる「1時間のタイムスケジュール」を記載します。

1. 配信ツールの選び方

ツールの選定は、自社規定のウェブ会議ツールや目的、配信中に求めたい機能などを総合的に考え選定します。
下記が代表的なツールです。

【比較】代表的な3大配信ツールの特徴とメリット・デメリット

ツール名ツールの概要メリットデメリット
Zoom
(ズームウェビナー)
Web会議やオンラインセミナーに特化した独立型のシステムです。専用プランを使うことで、最大数万人規模の配信や、Q&A、アンケート機能、参加者のデータ抽出などが利用できます。・ビジネスパーソンに最も普及しており、参加者が迷わず入室できる
・通信が非常に安定しており、音声や映像が途切れにくい
・通常の会議機能とは別に、専用の有料プラン(ウェビナーライセンス)を個別に契約する追加費用がかかる
Microsoft Teams
(チームズ)
WordやExcelなどで有名なMicrosoft 365に含まれる総合的なツールです。上位プランを契約することで、申し込みページの自動作成や出席レポートの確認といったセミナー機能が使えます。・すでに自社でMicrosoft 365を導入していれば、追加費用を抑えて開催できる
・社内のセキュリティ基準に合わせやすい
・普段Teamsを使い慣れていない参加者(外部顧客など)にとって、アプリのダウンロードや入室手続きが少し分かりにくい
Google Meet
(グーグルミーツ)
GmailやGoogleドライブなどを提供するGoogle Workspaceに含まれる会議ツールです。パソコンにアプリを入れる必要がなく、ブラウザ上で即座に起動するのが特徴です。・URLをクリックするだけでブラウザで開くため、参加者が最も入室しやすい
・「ツールが起動しない」という理由での当日の離脱を防げる
・ZoomやTeamsに比べると、セミナー中の投票機能や参加者の細かい行動データを集める機能がシンプルで、事後の分析にはやや不向き

その他にもウェビナーに特化したサービスがございます。代表的なサービスが下記です。

【BtoB特化型】ネクプロとEventHubの比較

マーケティングのデータ分析や、顧客との繋がりを重視する企業に選ばれている2つの専門ツールの特徴です。

ツール名ツールの概要メリットデメリット
ネクプロ顧客育成(ナーチャリング)に特化したセミナー配信ツールです。リアルタイムの生配信だけでなく、過去に録画した動画を24時間いつでも自動で流せる仕組み(オンデマンド配信や疑似ライブ配信)が非常に充実しています。・「どの参加者が、どこまで熱心に動画を見たか」が細かく分かり、営業活動の優先順位をつけやすい
・一度作ったセミナー動画を何度も再利用して自動配信できる
・一般的なWeb会議ツール(Zoomなど)に比べると、初期費用や月額料金が高額
・分析機能が多いため、設定や操作に少し慣れが必要
EventHub
(イベントハブ)
大規模なイベントや、多くの企業が集まる展示会(カンファレンス)に特化した管理ツールです。ただ映像を見るだけでなく、参加者同士や、参加企業と顧客がシステムの中で直接メッセージを送り合える機能が備わっています。・参加者同士が繋がれるチャットやマッチング機能が非常に強力
・複数のセミナーを同時に行うような大規模イベントの運営を1つにまとめられる
・1時間程度の単発の社内セミナーや、自社だけの小さなセミナーに使うには機能が多すぎる
・システム全体の導入コストが高い

2. 商談に直結する「60分アジェンダ」テンプレート

ウェビナーのスムーズな運営には事前にアジェンダを組むことと、タイムスケジュール管理が欠かせません。
以下は転用可能な大まかな流れを参考にあげました。ぜひご活用ください。

  • 00分〜05分:オープニング(前提の共有): チャット機能で音声・映像の確認を行い、参加者の通信環境をテストします。「本日のセミナーの目的(ゴール)」を提示し、最後まで聴くメリットを伝えます。
  • 05分〜20分:課題提起(現状の課題の整理): ステップ1でまとめた「顧客のリアルな悩み」や、よくある失敗事例を解説します。参加者に「自社もこのままだとマズい」と気づいてもらうフェーズです。
  • 20分〜45分:解決策の提示と「実際の画面」の紹介【一番重要】: スライドの文字を読むのはやめ、自社の製品画面や、実際に実務で使っている「スプレッドシート」をそのまま画面共有で見せます。実際に動く様子を見せることで、導入後のイメージがグッと湧きやすくなります。
  • 45分〜55分:質疑応答と「無料相談」への誘導: チャットの質問にその場で答え、専門家としての信頼を獲得します。その後、「個別の課題は、30分の無料個別面談で一緒に整理しましょう」と案内します。
  • 55分〜60分:アンケート回収 :「アンケート回答者限定でスライド資料をプレゼント」と伝え、回答用URLを共有します。アンケートには「課題」のほか、「検討時期(3ヶ月以内/未定など)」の選択肢を必ず設けてください。

株式会社HERO IS YOUの運営するBiZ-UPなら台本制作やセミナー内容も制作いたします!ぜひ企画ごとマルっとご相談したい場合は、BiZ-UPへご依頼ください!

【相談無料】ウェビナー企画をマルっと相談!

無料相談会に申し込む

【Step 4】計画的な「集客スケジュール」と「終了直後のスピード対応」

ステップ4では、セミナーを成功させるための「3週間前からの集客の流れ」と、終了後に熱が冷めないうちに「商談へ繋げるためのスピード対応」の仕組みを整えます。

1. 既存顧客が少なくてもセミナーを満席にする集客のスケジュール

企画やバナーが完成したら、開催日の「3週間前」から計画的に案内メールを配信します。メール配信ツール(「WiLL Mail」や「Blastmail」など)を使い、タイミングをずらして計3回送るのが効果的です。

  • 1回目(3週間前の月曜日): ステップ2で決めたセミナータイトルで、最初の案内を送ります。
  • 2回目(2週間前の水曜日): 1回目で申し込まなかった人へ、「具体的な事例」やセミナーで学べる詳細を追加して送ります。
  • 3回目(1週間前の金曜日): 「締め切り間近」「席数限定」といった言葉で最後のひと押しをします。

もし、自社が持つ顧客リスト(名刺や過去のデータ)が数百件と少なく、目標人数に届かない場合は、他社と協力する「共催セミナー」を企画しましょう。ターゲット層が同じで、競合しない他社(例:自社がシステム会社なら、相手は営業代行会社など)とお互いの顧客リストに案内を流し合うことで、広告費をかけずに多くの参加者を集めることができます。

2. 営業の属人性をなくす「終了後30分以内」のスピード連携

セミナー終了後、アンケート結果をエクセルにまとめて翌週に営業に渡すような遅い対応をしてはいけません。参加者の熱量は、セミナーが終わった瞬間が最も高く、24時間経つと日常の業務に埋もれて忘れ去られてしまいます。

商談への転換率を最大にするための、具体的な対応ルールは以下の通りです。

  • 終了後30分以内: 参加者全員へ、当日のスライド資料のダウンロードリンクを載せたお礼メールを自動配信します。
  • 終了後すぐに(チャット通知): アンケート結果をリアルタイムで確認し、「個別相談を希望する」「すぐに課題を解決したい」と答えた意欲の高い顧客の情報を、社内のチャット(SlackやTeamsなど)で営業担当者へ即座に通知します。
  • 終了後1時間以内(架電): 通知を受けた営業担当者が、その場ですぐに電話をかけます。「本日はご視聴ありがとうございました。アンケートに〇〇でお悩みとありましたが、具体的にはどのような状況ですか?」と、セミナーの内容を前提とした会話から始めます。

セミナーの余韻が残っているうちに連絡をすることで、話を聞いてもらいやすく、高い確率で次の個別商談の約束をいただくことができます。「いつ電話するか」という担当者個人の勘に頼るのではなく、このタイムラインを組織の固定ルール(仕組み)として運用することが、確実に商談を増やす必勝法です。

またいつでも内容を見返せるように、セミナー終了後にアーカイブ配信をすることも効果的です。BiZ-UPではウェビナーのアーカイブ配信も当日中に共有することが可能です。
課題意識が熱い間にアポイントまで結び付ける体制をご支援します。

【相談無料】ウェビナー企画をマルっと相談!

無料相談会に申し込む

まとめ

本記事で解説した「4つのステップ」をそのまま実行すれば、これまでの顧客リストを活かして有効商談を増やし、営業の属人性をなくす仕組みを作ることができます。

しかし、この一連の流れをすべて自社だけで、かつ通常業務を抱えながら運用しようとした場合、担当者への実務の負担は非常に大きくなります。

  • 毎日の仕事をこなしながら、過去の問い合わせデータをすべて読み込んで分析する時間
  • 顧客を惹きつけるタイトルや集客バナー、飽きさせないスライド資料の構成を短期間で作成
  • 共催相手の企業とスケジュールを調整し、セミナー終了後すぐに営業担当者へデータを渡す連携を、ミスなく回し続ける

マーケティングの専任スタッフがいなかったり、他の業務と兼任していたりする体制では、最初の1回を開催するだけで手一杯になってしまいます。これでは、継続して商談を生み出す「売れる仕組み」として社内に定着させることは困難です。自社で準備に時間を取られている間にも、競合他社は次々とセミナーを開催し、自社の顧客リストにいる見込み顧客へアプローチを仕掛けてしまいます。

もし、貴社が「セミナーの重要性は分かったが、社内のリソースが足りない」「過去に自社でやってみたが、準備が大変だった割に商談に繋がらなかった」という課題を抱えているのであれば、ぜひ一度、BiZ-UPにご相談ください。

BiZ-UPの強み
  • 業界で珍しいBtoB領域に特化した動画マーケティング支援を提供
  • 2次利用可能なトーク番組型映像が手に入る
  • 営業資料やHP内の紹介動画としても使用可能!

相談は完全無料!他社との相見積もりも大歓迎です。貴社の有効商談数や売上にダイレクトにつながる動画マーケティング戦略提案をさせていただきます。

\課題がまる見え!無料ウェビナー戦略診断実施中/

プロに無料相談する

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です